乳液の使い方

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乳液は正しく使用しないとベタつきやテカリの原因となります。

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乳液の正しい使用方法

乳液を含む基礎化粧品は、肌を常に万全な状態に整えておくために欠かせないアイテムです。

しかし、どんなに高機能の基礎化粧品を使用しても、使い方を間違っているとスキンケア効果が半減してしまいます。

特に基礎化粧品は「ただ肌につけるだけ」と思われがちですが、順番を守らなかったり、量を誤ったりすると乾燥やベタつきの原因となるので注意が必要です。

ここでは、乳液の正しい使用量と使い方を紹介します。

乳液の使用量

1回のスキンケアで使用する乳液の量は、使用方法によって若干異なります。

まず手で乳液をつける場合は、手のひらをややくぼませ、乳液が1円玉~10円玉大くらいに広がる量が目安です。一般的なボトルの場合、逆さにして2~4回振って出てくる量が適量となります。

一方、コットンを使用する場合は、乳液がコットンに浸透してしまうので、10円玉大(容器を5~6回振った分)が目安となります。

いずれの場合も、実際に肌になじませてみて、べたつきやテカリを感じない程度が適量と言えるでしょう。

乳液をつけすぎると、その後に使用するクリームやファンデーションの邪魔になるので要注意です。

乳液の使い方

手とコットンではそれぞれ乳液の使用量が異なりますが、基本的な使い方はどちらも同じです。

まず手またはコットンに適量の乳液を取ります。手の場合は、両手のひらに広げてから使用します。

次に、顔の中心から外側に向けて乳液をやさしく伸ばしていきます。手の場合は大きく円を描くようにつけていきましょう。

具体的には、乾燥しやすい頬からスタートし、額、あごと順番に伸ばしていきます。

このとき、特にカサつきやすい目や口のまわりは重ねづけするとより効果的です。

逆に、皮脂量が多い鼻まわりは一番最後に薄くつけると、テカリを予防することができます。

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