乳液の効果と役割

乳液の口コミRANKING

乳液にはバリア機能の向上や肌の水分保持など、さまざまな効果と役割があります。

乳液TOP > 効果と役割

乳液の主な効果

乳液は正しく使用すると、肌の調子を整えたり、他の基礎化粧品の効果を高めるなど、さまざまな効果を期待することができます。

ここでは乳液の主な効果と役割を紹介します。

バリア機能をサポート

私たち人間の肌には生まれつきバリア機能が備わっており、雑菌や細菌、紫外線、乾燥などの外的ダメージから大事な肌を保護しています。

しかし、加齢やストレス、生活習慣の乱れによって肌の油分と水分のバランスが崩れると、バリア機能が低下し、外的ダメージを防げなくなってしまいます。

ダメージが蓄積された肌はカサつきやザラつき、ニキビ、吹き出物などができやすくなるほか、しわやたるみ、くすみといった肌トラブルの要因にもなります。

乳液には肌に適量の水分と油分を補うはたらきがあり、衰えたバリア機能をサポートして、キメ細かな肌をキープすることができます。

肌の水分を保持

肌のツヤ・ハリ・弾力は水分量によって左右されるため、美肌を維持するためには化粧水などを使って定期的に水分を補給する必要があります。

しかし、ただ化粧水を塗っただけでは水分が蒸発してしまい、角質層のすみずみまで必要な水分を届けることができません。

そこで活躍するのが乳液です。

乳液を使用すると、肌表面に油分の膜が形成され、化粧水で補った水分を肌内部に閉じ込めることができます。

逆に言うと、いくらたくさんの化粧水を使用しても、乳液でフタをしないとほとんどの水分が蒸発してしまうので、化粧水と乳液はセットで使用するのが基本となります。

紫外線をカット

乳液の中には、紫外線をカットするUV機能を兼ね備えた商品も存在します。

紫外線はシミ・くすみのもととなるメラニン色素の発生を促すほか、しわ・たるみの原因となる活性酸素の生成にも深く関与しているので、UV乳液を使用すれば美白やアンチエイジング効果を期待することができます。

しみ・くすみをカバー

近年人気を集めているティント乳液には、肌色をきれいに見せる色素が含まれています。

乳液でありながら、化粧下地としての役割も担っているので、しみやくすみ、赤みなどをカバーし、肌色をワントーン明るく見せることができます。

ナノエマルジョン【フェヴリナ】

オリーブオイルの約4倍のビタミンEを含む「アルガンオイル」配合!
www.favorina.com

コラリッチ

テレビCM放送中。初回もう1個 (約1ヶ月分)プレゼント!送料無料
www.kyusai.co.jp/

プロテクトバリアリッチ【マキアレイベル】

初回特別価格/美容成分でたっぷり潤う! 高保湿ジェルクリーム。全額返金保証
www.macchialb.com/

ページ先頭へ戻る

Copyright (C) 乳液の口コミランキング※効果的な使い方はコチラ! All Rights Reserved.